WHITESOFT第3作 「ラブライド・イヴ」

ラブライド・イヴ love-bride eve ラブライド・イヴ love-bride eve

■コンセプト
可愛いキャラクター、そしてとろけるボイスによりヒロインとの甘~~~い「萌え」を楽しんで下さい。
またバカップルぶりを「羨ましがられる」という気持ちよくプレイできるゲームです。
ゲームスタート時から主人公とメインヒロインのみゆのイチャイチャっぷりは、
学園の全校生徒公認状態の超バカップルになります。
この「公認され、みんなから祝福されている」というのが一つのポイントで、
みんなが茶化してくれますがそれすら受け入れて心地よい空間です。
純粋に恋人っていいなぁ、と羨ましがる子もいれば、
毎日手を握って登校ってどんな感じ?と聞かれたり、
ヒロインとの甘々なイチャイチャを周囲の友達から冷やかしではなく
好意的な方向で羨ましがられイジられることによって、そのイチャイチャ度などを
違う目線で認識することにより、照れるけど嬉しい、という所も本作品の見所です。

■他のキャラクターとのエッチシーンを教えて!
基本的に既に恋人以上のみゆとのアツアツのイチャラブ状態を楽しむゲームになりますので、
朝から晩までそれこそ授業中も隣の席ですのでいちゃいちゃしちゃします。
が!!
当然他のキャラクターともエッチシーンが欲しい!!
ですので、みゆと一緒にクラスメートの悩みを解決したり、ちょっとおっとり抜けたところがあるけれど
心優しいみゆが、うま~~くほわほわ~~っと周りに言いくるめられて協力するというカタチで、
「ホントはダメなんだけど…う~~~ん、私(みゆ)もいっしょなら…」みたいな
友達のためを思っての優しい気持ちでのエッチなどになります。

■システム
主人公とみゆは最初から恋人以上の周囲も公認のイチャラブ状態で、心から信頼している関係です。
いつ告白しても確実に成功する訳ですが、現状のその幸せと幼い頃からのイチャイチャが当たり前すぎて、
実はまだ主人公はみゆに告白していません。
ゲームの全体の日付自体はルートにより多少のプラスマイナスはありますが、
今作では、ゲーム中のたとえば屋上で、お祭りで、「ここで告白する」という選択肢分岐があり、
序盤に告白すればまだまだキャッキャウフフのバカップル状態で
その後のエッチシーンなども(このゲームにしては)健全な流れになりますが、
告白を焦らしに焦らしてから行なうと、告白が遅れた分、密度の濃~いコスプレエッチなど
想いが爆発するルートになります。
早くから正式な恋人で新婚さん気分を満喫するもよし、甘いのも激甘なのが好きな人も、
その甘さを調節可能となっております。